2026-01-07
今年は丙午。火×火の強いパワーを持つ年です。
世田谷区議会議員、桃野芳文です。
昨日から世田谷区議会のスケジュールがスタートしております。
先ずは「議員顔合わせ会」。
議会で議員同士が顔を合わせるのは昨日が新年最初のタイミングになります。
我が会派「改革無所属の会」(4名)も令和8年最初の集合で、記念写真を。

ちなみに去年の新年顔合わせの際の集合写真はこちら。

一年分の年齢の積み重ねを感じます(笑)
今年の干支は丙午(ひのえうま)。
”Googleジェミニ”に「丙午について教えて」とリクエストしたらこんな回答でした。以下、要旨抜粋。
今年2026年がまさにその「丙午」の年にあたります。 これは60年に一度巡ってくる特別な干支で、日本では古くから非常に強いパワーを持つ年とされてきました。
主な特徴や、なぜ有名なのかを分かりやすく整理しますね。
1. 意味と由来
「丙(ひのえ)」と「午(うま)」の組み合わせです。
丙(ひのえ): 五行説で「火」の「兄(陽)」を意味し、激しく燃える太陽のような火を表します。
午(うま): 十二支の「馬」ですが、季節では「真夏」、時刻では「正午」を指し、これも「火」の属性が非常に強いとされます。
この2つが重なるため、丙午は**「火の気が強すぎる、非常に激しい年」**と言い伝えられてきました。
ということで、火×火の強いパワーを持つ年ということのようです。世田谷区議会もいい意味で熱く、強いパワーを持つ一年になるよう頑張ります。
今年こそ、難題から逃げまくる世田谷区長をなんとか動かさなければ。着工以来60年間も開通しない「恵泉通り」の問題は象徴的です。
今年も会派メンバー力を合わせて頑張ります。
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