「どこに相談して良いか分からない」相談は、世田谷区の「暮らしの相談窓口」へ。新型コロナ関連のご相談を広く受け付ける窓口です。
世田谷区議会議員、桃野芳文です。
新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数が、減少傾向にあります。
【速報 JUST IN 】東京都 新型コロナ 8636人感染確認 26日連続前週同曜日下回る #nhk_news https://t.co/drwv0x1USk
— NHKニュース (@nhk_news) September 16, 2022
もちろん、油断せずに手洗い励行、マスク着用などに努めたいところですが、「減少傾向」に少し気分が楽になりますね。
桃野は、そうした状況も見ながら、自粛したり再開したりの朝の駅頭活動を、現在は再開しております。
駅頭活動終了。昨日と打って変わって曇天。凌ぎやすい。今日も懐かしい方にお会いできるなど充実の駅頭活動。区政レポートを受け取って下さった皆様、お声をかけて下った皆様、ありがとうございます! pic.twitter.com/OcJklGmIx5
— 桃野芳文(世田谷区議会議員) (@momono4423) September 15, 2022
このまま新型コロナ感染症の流行が下火になることを祈ってやみません。皆様も思いは同じだと思います。
さて、新規陽性者が減少傾向と言っても、新型コロナ感染症関連の様々な問題に悩まれている方は、決して少なくないでしょう。
・仕事が無くなった
・賃金が下がった
・家賃が払えない
・新型コロナに罹患後、快復したが後遺症に悩まされている
・ 心の不調におそわれている
などなど。中には、どこに相談して良いか分からないという事柄もあると思います。
世田谷区では、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い生じる生活上の困りごと等について、各総合支所の「計画・相談担当(すぐやる相談窓口)」及び「区民相談室」に暮らしの総合相談窓口を設置しています。
何か困ったことがあれば、是非、暮らしの相談窓口をご利用下さい。
■相談先、電話番号等は以下。

尚、発熱など症状がある方で相談する医療機関に迷う等の場合は、以下窓口にご相談下さい。
・世田谷区発熱相談センター(平日8:30〜17:15)/ 電話:03-5432-2910
・東京都発熱相談センター(土日祝含む24時間対応・多言語対応)/ 電話:03-5320-4592
今日は区議選の立候補予定者説明会。これから4年に一度の「てんてこ舞い」の時期に突入ですが、、、 
東京都も「まん延防止等重点措置」へ。飲食業界の方々にとって厳しい状況が続きます。「新型コロナ対応休業支援金・給付金」もご活用ください。 
世田谷区長が「いつでも誰でも何度でも」とぶちあげたものが大きく形を変えた「社会的検査」。議会答弁を聞く限り、事務方の区職員は「この施策は間違い」と理解している。 
区役所ではなぜ、いわゆる”ヒラの職員”でさえも外出時に運転手付きの公用車で移動するのか。民間企業ではそんなことは、ほぼ無いと思うのだけど。 
東京は積雪。明日の朝は路面凍結にご注意下さい。都HPの「降雪時の行動のポイント」は参考になります。”横断歩道の白線は滑りやすくなっている”など。










コメントを残す