焼きそばとフランクフルトを食べて、ヨーヨー釣り、リース作り等を楽しんだ後は「小池百合子政経塾、希望の塾」へ。
世田谷区議会議員、桃野よしふみです。
今日は午前中の早い時間で、事務仕事を片付け。
その後は、東京土建世田谷支部喜多見分会の「住宅デー」へと行ってきました。
地元の職人(土木・建築関連)の皆さんのイベント。
住宅相談のコーナーの他、屋台が各種出店されて賑やかです。
今日は日曜日。桃野は子どもを連れて楽しんできました。
先ずは屋台の定番から、焼きそばとフランクフルトを購入。その後、ヨーヨー釣り、スーパーボールすくい、お菓子つかみどり、クリスマスリースづくりなど。どこのコーナーでも歓待していただき、有難い限りです。今日はぐっと冷え込み、冬のような天気ですが、地元の職人のみなさん、あたたかい!

一通り、楽しんだ後は、池袋へ。
新聞等でも連日報道されていますが、今日は小池百合子政経塾「希望の塾」の開塾式です。
会場へ入っていく人の数も多いですが、マスコミの数すごい!入塾する方々でしょう会場周辺では、そこかしこでインタビューされている方もいました。
冒頭、小池知事から「希望の塾」には、18歳から82歳まで、男女比6:4で、2,902人の方が入塾したと説明がありました。2,902人って、すごい・・・。
希望の塾、受講料は男性5万円、女性4万円、学生(25歳以下)は3万円ということになっています。学生の方がどれくらい入塾されるか把握していませんが、仮に1割として、290人。
290人×3万円=870万円
1,567人(男性6割)×5万円=7,835万円
1,045人(女性4割)×4万円=4,180万円
上記の計算だと、2902人の受講料は1億2,885万円。
大変なお金が集まったということにもなりますね。
さて、小池新党は誕生するのか。
まずもって桃野は、純粋に地方自治を学ぶ場として、有意義に過ごしたいと思います。


「HOME / WORK VILLEGE」7/24(木)オープン。レストラン、クラフトビールのお店、コーヒーを販売するお店なども。 
他国からの武力攻撃や大規模テロなどの際、世田谷区は要支援者に対して何ができるか。 
今度は30万円超の現金。世田谷区役所内で又もや”現金が無くなった”とのこと。今度こそ区長は本気で再発防止に取り組んでもらわねば困ります。 
「感染症がまん延している」今、限りある医療資源ならびに皆様の大切な税金は適切に使うべき。検査はその目的に応じて必要な人が行うべきものです。 調査結果からわかる。体罰というのは所詮「腹が立って手が出た」「言うことを聞かなかったから殴った」程度のこと。










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