スーパー高校生あらわる!溢れるゴジラ愛。
世田谷区議会議員、桃野芳文です。
ドラえもんの思い出。
子どもの頃「もしもボックス」が欲しい、、、と何度思ったことか。
8月最終週なのに夏休みの宿題が全然進んでいない時とか、親が大切にしているものをうっかり壊してしまった時とか、まあ、たいていよからぬことを考えている時です。ごめんなさいドラえもん。
もしもボックス、どこでもドア、暗記パン、アベコンベ、などなど欲しい「ひみつ道具」がいっぱいありました。皆さんの記憶に残る道具は何でしょうか。
さて、世代を超えて愛されるドラえもん。
本日は、成城100年祭の一環として「東宝映画祭」が開催されました。午前の部はドラえもん。午後の部はゴジラ。
以下、関連ブログです。
本日の映画祭、桃野はスタッフとして参加です。

午前中のドラえもんはやはり子どもたちに大人気。多くの子ども達に楽しんでもらえたと思います。入り口付近に設置した七夕飾りにも子ども達がたくさんの短冊をつけてくれました。


中には「世界が平和になりますように」と書いてくれた男の子もいました。ありがとう。
そして午後の部も盛況。ゴジラの上映では子どもより大人の方が多かったような気がします(正確に数えてるわけではないので感覚ですが)。
「幼稚園の頃からゴジラが大好き」という高校生も来場。自作のゴジラグッズを持参して来てくれました。多くの方の目に留まり、東宝の関係者の方々とも話が盛り上がったよう。

このゴジラ上半身の作品は制作期間1ヶ月。着ぐるみの素材と同じもので作られているそうです。すごい!溢れるゴジラ愛。
こちらは本家本元のゴジラ。映画上映後にステージに登場。来場者の方々大きな盛り上がりでした。

ドラえもんもゴジラも日本を代表するエンターテイメントですね。今日はスタッフも来場者の皆さんも楽しい1日になったと思います。多大なご協力を頂いた東宝並びに東宝スタジオの皆様、ありがとうございます!













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