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世田谷区の桃太郎 桃野芳文Webサイトです
2018-03-03

小学生からのお手紙。子ども達の政治不信を感じたり、大きな賛辞をもらったり。そしておもわず吹き出したのはコレ!

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世田谷区議会議員、桃野よしふみです。
嬉しいお手紙が届きました。
先日、地元の区立小学校でゲストティーチャーを務めた(過去ブログ参照ください)のですが、その際に授業を受けてくれた子ども達から。
感想や意見をくれたのは40名超。どれも嬉しいメッセージがあふれていました。
桃野からは、議員という仕事のことのみならず、国民一人一人が「主権者」なんだよ。「有権者」は選挙を通じてまちづくりに参加しているんだよ、ということを伝えたかったのですが、多くの子ども達の心に届いたようでとても嬉しい。
■この児童は「国民主権」の話が心に残ったよう。
11kenpou
■「暮らし」についての視野が広がったのかな。
11midikanakoto
■そうそう!特別な能力を求められわけではありません。
11daredemo
■そして、小学生の子ども達にも政治家に対する不信は浸透しているよう。これは危機感を感じる。。。
11husin
■一方で、桃野がお話することで、政治はテレビや新聞の中で見るものではなくて、身近なものであること、議員は(本来は)、自分たちの代表、身近な存在であることも知ってもらえたかなとも思います。
11mikakete
⬆︎お花にも色つけてくれて有難う!
■桃野の話を聞いて「やってみたいと思った」というのは最大級の賛辞だと捉えてます。
11yattemitai
■政治家になりたい子もいたんだ!これは楽しみ!
11yume
■そして、これ!頑張るよ。有難う。(笑)
11tii

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