世田谷区はパン屋さんが23区で一番多いんだとか。「パン」「ラーメン」の写真コンテスト、募集はじまりました!
世田谷区議会議員、桃野よしふみです。
お盆休みのUターンラッシュは一昨日、昨日がピーク。帰省に、旅行にと出かけていた方の多くが自宅に戻られたようですね。
【Uターン渋滞 高速道でピーク】(2018.08.14読売新聞)
お盆を過ぎると、朝晩の空気が変わってきて、あっという間に夏も終わってしまいそうな予感。
さて、そんなタイミングで昨日から、フォトコンテスト「パンとラーメンと私」がスタートしています。
8月15日(水)〜11月5日(月)まで。
主催は世田谷まちなか観光交流協会と世田谷区産業振興公社です。
秋のグルメイベント「世田谷パン祭り2018」「東京ラーメンショー2018」に合わせてのフォトコンテスト。桃野がフェイスブックやインスタグラムでつながっている方の中には、お気に入りのパンの写真やラーメンの写真をよくアップされている方がいて、桃野も「あ、これ食べてみたいな」と食欲をそそられたり「この店行ってみたいな」と興味を持ったりということがよくあります。
ついでと言っては何ですが、パンやラーメンの写真をよく撮る方は、こちらへの投稿も是非。特設サイトから簡単に応募できます。
以下、特設サイトから引用。
パン製造業数が東京23区内で1番多い世田谷には、美味しい・個性的なパン屋さんがたくさんあります。パンを食べて学んで、世田谷の街とパンの文化を楽しむ、日本最大級のパンの祭典「世田谷パン祭り」は多くの人で賑わい、今や秋の風物詩となっています。
また、世田谷は、ラーメン激戦区としても知られています。かつては、環七ラーメン戦争と呼ばれたほど。麺とスープ、名店がその至高にたどり着くまで、こだわり、しのぎを削っています。駒沢オリンピック公園では、毎年「東京ラーメンショー」が開催され、様々なラーメンが集結します。
そんな世田谷だからこそ、身近にパンやラーメンのある日常がたくさんあります。あなたのパンライフ、ラーメンライフのお写真をお待ちしています!
パン製造業者は23区の中で世田谷区が一番多いんだ。知らなかった。行列ができているパン屋さんはよく見かけるような気はしてたけど。
皆さん、お気に入りの一品を写真を通じてご紹介ください。桃野も何か応募してみようかな。
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1.募集テーマ(2部門)
【パン部門】
「パンのある日常」日々の食卓や、パンが大好きなご家族、お気に入りのパン屋さんなど、“パンとの暮らし”を撮影した写真を募集。「世田谷パン祭り2018」で撮影した写真でもOK。
【ラーメン部門】
「ラーメンのある日常」ご自宅で作るラーメンや、〆のラーメン、お気に入りのラーメンなど、身近にある“ラーメンとの暮らし”を撮影した写真を募集。「東京ラーメンショー2018」で撮影した写真もOK。
2. 応募期間
2018年8月15日(水)~11月5日(月)
3. 応募条件
〇 どなたでも応募可能。
〇 世田谷区内で撮影した作品で未発表のもの。
〇 ファイル形式は、JPEG形式で写真一枚につき10MBまで。
〇 フォトコンテスト期間中は何度でも応募可能。
〇 応募作品の受付は、応募フォーム(デジタル応募)のみ。
4.入賞・賞品
【パン部門】
・ 金賞 /世田谷パン祭り賞(1点)
世田谷パン祭り公式 Tシャツ(レディースLサイズ)・食パン専用オリジナルバッグ
・ 銀賞/世田谷まちなか観光交流協会賞(1点)
オリジナルTシャツ(非買品)・世田谷区内共通商券(2,000円分)
【ラーメン部門】
・ 金賞/東京ラーメンショー賞(1点)
東京ラーメンショー公式 スーベニア丼・公式キャラクター「なるとちゃん」 トートバック・Tシャツ
・銀賞 /世田谷まちなか観光交流協会賞(1点)
オリジナルTシャツ(非買品)、世田谷区内共通商券(2,000円分)
詳しくは、特設サイトをご覧ください。
■こちらはラーメン部門金賞の商品。
世田谷区でワゴン型バスの運行が始まります。地域の足を担うための一つの試行錯誤。採算性と共に地域の利便性も追求する施策です。 世田谷区の障がい者施設整備。長期・中期の計画に基づいた整備を進めるべき。「数字の責任を背負いたくない」といった考えがあるなら改めなければ。 「たまがわ街づくりデザイン会議」に参加。地域の皆さんの声、是非あらゆる機会で、お聞かせ頂きたいと思います 医療的ケア児への支援充実を。いつまで世田谷区は、医ケア児が学校で学ぶ際の保護者の校内待機を求め続けるのか。 どなたでも観覧、参加できます。我がまち世田谷のラグビーチーム「リコーブラックラムズ」のシーズン報告会@二子玉川ライズ。5/27(土)開催です。
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