今日はラグビーのPV撮影に参加。GO!Black Rams!そして、これからも世田谷区のスポーツ振興にお力添えください!
世田谷区議会議員、桃野よしふみです。
本日は世田谷区宇奈根にある「リコー総合グランド」へ。
先日ブログでもご紹介していたリコーブラックラムズ(ジャパンラグビートップリーグ所属)のプロモーションビデオ(PV)撮影に参加してきました。
このPVは、トップリーグの試合の際、秩父宮ラグビー場の大型ビジョン等で流れるもので、テーマは「2019年のラグビーワールドカップ日本開催に向け、ブラックラムズファンの方々、地元世田谷の方々が一つになって強くなろう。勝ち上がろう!」だそうです。
今日も暑い中でしたが、撮影には、ざっと見た感じで100名近くの方が集まっていたのではないでしょうか。桃野も皆さんとともにエキストラとして参加。いつも世田谷区のスポーツ振興でお世話になっている選手の皆さん、スタッフの皆さんとも久々にお会いできてよかった!
まずは選手の円陣に、サポーターがその背中を押すように近づいていくというシーンから。

ドローンでの撮影にも初めて参加してワクワク。自由自在に空を舞う動きは見てても楽しいですね。その後は、選手達とサポーターが共に拳を振り上げて勝利を誓うシーンや、スタンドから試合を応援シーンするなどを次々撮影。
暑い中でしたが、それぞれのシーンを撮影するごとに冷房の効いた部屋でこまめに休憩も入り、飲み物やかち割り氷をたっぷり準備してくださっていたので、無理せず楽しく撮影することができました。
完成が楽しみ。
今シーズンのラグビートップリーグでリコーブラックラムズの試合を観戦する機会がありましたら、試合前に流れるPVにご注目ください。桃野もエキストラとしてどこかにちらっと映っているかも。
エキストラの皆さん、選手のみなさん、スタッフのみなさん、暑い中お疲れ様でした。楽しかった!リコーブラックラムズの2018-2019年の健闘を祈っています!GO!Black Rams!そして、これからも世田谷区のスポーツ振興にも引き続きお力添えください!
■撮影後に、今シーズンからキャプテンを務める濱野大輔選手と


18歳以下への10万円給付。「全額を現金給付する」と表明する首長が続々。さて国の「半分はクーポン券で」を批判していた世田谷区長はどうする? 
「小池都知事は、本当に都政の大改革ができるのか」その懸念を払拭し、実現を後押しできるのは唯一・・・ 
凶悪事件が発生。犯人が刃物を持って逃走中でも、近くの小学校では子どもたちが何も知らず通学路を歩いて下校という現実 
本日(4/1)発行、区のお知らせ「せたがや」に我が会派からも提言していた「子どもの弱視の早期発見、早期治療」の為の検査(SVS)が掲載されています。 
KDDI通信障害。携帯電話が繋がらないことで「命の問題」になることもある。世田谷保健所ではコロナ陽性者でリスクの高い方への電話連絡が滞る事態も。










コメントを残す